About
Qスイッチルビーレーザー

Qスイッチルビーレーザー(厚生労働省承認機)の歴史はとても長く、25年以上に及びます。その間にたくさんのメーカーからたくさんの種類の製品が、さまざまな改良を受けながら開発されてきました。 Qスイッチルビーレーザーに求められる性能は、第一にターゲットとなるメラニン色素を確実に破壊できることです。 しみ治療で用いられる他のどのレーザー(YAGレーザーやアレキサンドライトレーザーなど)より血液のヘモグロビンへの反応が少なく、メラニン色素への選択性が高いことがわかります。つまり、他のレーザーよりしみ治療の効率が良いということです。
こんな方におすすめ
- 何回かレーザー治療をしてもしみ・そばかすが薄くならなかった
- 薄くぼんやりしたしみを取りたい
- 大きなしみを取りたい
- ADMを取りたい
期待できる効果
- シミ・そばかす・くすみの改善
- あざ(太田母斑・ADM)の改善
- タトゥー除去
- 肌のトーンアップ
- 毛穴の引き締め
- 肌のハリ感アップ
Detail
施術の詳細
| 麻酔 | 麻酔クリーム(希望者のみ/別料金) |
| 所要時間 | 約20分(範囲によって異なります) |
| 推奨回数 | シミ・そばかす:3ヶ月ごとに1〜5回程度 青あざ・ADM:3~6ヶ月ごとに4~6回程度 |
| 洗顔・入浴・メイク | 洗顔・入浴は当日から可能ですが、強く擦らないようにしてください。 1〜2週間ほどで瘡蓋(かさぶた)が取れますので、その後はメイク可能です。 |
| 副作用・ダウンタイム | 色素残存(アフターケア不足などによる色素沈着の定着、ADM・扁平母斑への照射、さまざまな要因による反応不足)、瘢痕化(通常以上の強いダメージを受けた場合)、濃い色素沈着(肝斑の存在や体質など)、脱色素/白斑化(短期間での再照射や高出力照射) |
| 注意事項 | ※施術後は紫外線対策をしっかりと行ってください。 |
| 禁忌 | 妊娠中・授乳中の方、1ヶ月以内に強く日焼けをした方、日焼けの予定のある方、光過敏症・光アレルギー・光恐怖症の方、光線過敏症、光感受性を増強させる薬剤を服用されている方、治療部位に皮膚がんが疑われる方、治療部位に金の糸(リフトアップ目的)が入っている方、リウマチで金製剤の服用歴がある方、治療部位に肌色や白色の刺青やアートメイクが入っている方は施術を受けられません。 |
FAQ
よくあるご質問
-
施術に痛みはありますか?
-
輪ゴムで弾かれたような痛みを感じる場合もありますが、麻酔を必要とするほどではありません。(痛みの感じ方には個人差があります)施術中は痛みの確認をしながら照射しますが、痛みに弱い方や不安な方には麻酔クリーム(別料金)を使用することも可能です。
-
ダウンタイムはありますか?
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施術後3〜5日で瘡蓋(かさぶた)になり、1〜2週間で瘡蓋が剥がれ落ちます。
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メイクはいつからできますか?
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瘡蓋(かさぶた)が完全に取れてからメイクをしてください。瘡蓋を無理に剥がすと色素沈着や傷跡の原因になる可能性があるため、自然に剥がれ落ちるまでは強い刺激などを与えないでください。
Casephoto
症例写真
Price
料金
Qスイッチルビーレーザー
ルビーレーザー(〜5mm)
¥5,500
ルビーレーザー(〜10mm)
¥11,000
ルビーレーザー(1mm毎)
¥1,100
※全て1回の施術料金を記載しています
※税込み料金です
未承認機器・医薬品の掲載に関して
- この治療に用いる医療機器および医薬品は医薬品医療機器等法上、未承認医療機器・医薬品です。
- この治療で使用される医療機器および医薬品は、当院医師の判断の元、個人輸入しています。未承認医療機器についての厚生労働省の情報「個人輸入において注意すべき医薬品等について」もご覧ください。
- 同一の機能や成分を有する他の国内承認医療機器・医薬品等はありません。
- この治療で使用される医療機器および医薬品は、FDA(米国食品医薬品局)、EU(欧州連合)CEマークにて承認されています。
RESERVE
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当院では、美容カウンセラー自ら患者さまのお悩みを伺い、最適で、最善な方法を治療の理論からご提案いたします。押し売り等一切ありませんので、お気軽にご相談ください。
